代表挨拶

PRESIDENT MESSAGE

人に笑顔を、
仕事に余白を。

現場に寄り添い、考え、形にする。
かだれは、業務最適化と新しい挑戦を通じて、
人が前向きに働ける仕組みをつくります。

業務最適化
AI活用
自動化支援
新規事業開発

株式会社かだれ 代表取締役 山崎公大
代表取締役
山崎 公大

MESSAGE

仕組みを整え、
挑戦を前へ。

かだれが大切にしているのは、
技術そのものではなく、
その先にある働きやすさと、新しい可能性です。

株式会社かだれのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

かだれは、業務最適化・自動化・AI活用を通じて、
企業の現場にある手間や負担を見直し、
人が本来向き合うべき仕事に集中できる環境づくりを支援しています。

人に笑顔を、仕事に余白を。

私たちが目指しているのは、
単にツールを導入することではありません。
現場の仕事の流れを理解し、
もっと良い方法を考え、
実際に使える仕組みとして形にすることです。

そして、その考え方は業務改善だけにとどまりません。
身近な困りごとや地域の課題に目を向け、
新しいサービスや事業として形にしていくことも、
かだれらしい挑戦だと考えています。

2026年には、
ジビエ肉事業
キャンプ用品預かりサービスなど、
かだれ自身の新しい取り組みも形にし始めています。

お客様、仲間、地域とともに考え、ともに動きながら、
人に笑顔を、仕事に余白を生む会社であり続けます。

OUR MOTTO

かだれが大切にしていること

日々の仕事と新しい挑戦の中で、
私たちは3つの姿勢を大切にしています。

01

仕事に余白を

煩雑な作業や繰り返し業務を見直し、
人が考え、工夫し、前向きに働ける時間をつくります。

02

常に考える

今のやり方を前提にせず、
もっと良い方法はないか、もっと使いやすくできないかを問い続けます。

03

アイデアを形に

思いつきや構想で終わらせず、
小さく試しながら、実際に動く仕組みやサービスへ落とし込みます。

KADARE

一緒にやろう。
仲間になろう。
集まれ。

当社名「かだれ」は、私の故郷・秋田の方言で、
「一緒にやろう」「仲間になろう」「集まれ」
という意味を持っています。
この言葉のように、関わる皆さまとともに考え、
ともに形にしていく会社でありたいと考えています。

山崎公大 署名
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